orangeitems’s diary

クラウドではたらくエンジニアの日々の感想です。

Facebookの個人的にいやなところ

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3連休、3日目はさすがに買い物に出ましたが、ほとんど家にいて夏バテを解消しました。どうも、慢性的な夏バテだったようで、体調が回復したように思います。

 

Facebookの個人的にいやなところ

さて、Facebookで、とある仕事の知り合いから友達申請が来たので承認したのですが、その後、知らない人からどんどん友達申請が来る始末に。よくよく調べると、この友達の友達です。

友達の友達は、友達ではないと思います。知りません。あったこともない。そもそも、今回承認した方だって友達と言うよりはお知り合いぐらいです。お知り合いの友達は他人ですね。他人なのに、友達ですって申請するってどういうことなんでしょうね。

これがFacebookのいやなところです。

 

理由

Facebookが流行り始めたころから、好奇心は旺盛なので参加してみていたのですが、本当にアプリケーションとして馴染めない。性格的に、友達、と言う言葉を軽々しく使うSNSというスペースも全く合わない。合わないなら使わなければいい、というのでほとんど使っていませんが、さすがにFacebookを使っている人が周りにいれば巻き込まれるわけです。とくにFacebookはリアルなので、とりあえずはつながっとくという社交辞令があります。

で、この、特定の人とつながるだけならいいんですが、特定の人の友達ってのが本当にやっかい。おそらくインフルエンサーっぽい活動をしていて、その人の友達ならば自分も知り合いになっておこうという感覚なんでしょうね。

でも、やっぱりね、一度も会ったことも話したこともない人と、形式だけだとしても友達とされるのはイヤ。

しかも。もしこの友達の友達を承認しようものなら。知らない人の日常がタイムラインに流れてきます。そして知らない人の知り合いがコメントを付けて、なんだか盛り上がっているのを見ると、知らんがな、とそっとつぶやく。

 

まとめ

早くFacebook廃れないかなあと思って5年くらいたつのですが、まだまだ使われ続けられそうですね。ほんと、この友達の友達問題なんとかしてくれないかなあ。